安全性と品質 – 医師が薦める消臭スプレー


安全性が高い除菌・消臭剤で大切な家族への思いやり

大切な家族の一員への思いやり。安全性について

「無臭」かつ「安全」、市場製品で「唯一」の長期保存を可能とした次亜塩素酸水

実験する様子

「ジーミスト」は無色の液体で、
無臭かほんのわずかな塩素のにおいがあるだけの
次亜塩素酸水だけで一切の添加物を添加していません。

また、特殊な製法で作られ、
長期間効果が衰えない安定な次亜塩素酸水です。

人の体の中にある成分「次亜塩素酸」でできている

人の体の中にある成分「次亜塩素酸」でできている

次亜塩素酸水は、厚生労働省によって食品添加物として認可されています。

私達の免疫細胞、白血球は体内に侵入したバイ菌などを退治するために次亜塩素酸を作り出してウイルスを攻撃・分解しています。

g-mist(ジーミスト)の主成分は、その次亜塩素酸水だけであり、一切の添加物を添加していません。

g-mistで除菌や消臭を行うと、成分が「ただの水」に戻るため他の除菌・消臭剤と比較しても圧倒的に安全性が高いんです!

外部機関による抗菌力評価試験

ネコカリシウイルスを、99.9%抑制!

ネコカリシウイルスを99.9%抑制!
ネコカリシウィルスとともにインフルエンザ菌も99.9%抑制します。
一度、カリシウイルスに感染した猫は、治療をしてもウィルスを完全に退治することができず、およそ80~90%の猫は、保菌状態(キャリアといいます)になると言われています。
治ったと思っても、日頃から衛生環境を保つことを心がけましょう。

複数の専門機関により実証された除菌力・安全性

ジーミストは信頼性のある外部の専門機関による抗菌力評価試験、
及び、インフルエンザ・ノロウイルスに対する抗ウイルス効果試験についても、
基準値を上回る抗菌効果が測定され、各種ウィルスに有効であることが認められています。

複数の専門機関により実証された除菌力

ジーミストと市販の除菌・消臭スプレーの消臭実験

アンモニア臭 除去の実験

実験内容

乾いたおしぼりにアンモニア水(おしっこと同じ成分)を3滴しみ込ませたものを袋に入れ、各スプレーを3回吹きかけ、臭気センサーで計測しました。
(臭気センサーで計測できる最大値は992まで)

アンモニア臭 除去の実験結果

実験結果

ジーミストは悪臭の元であるニオイ成分を一瞬のうちに酸化分解することで消臭します。 以上の結果より、A社、B社の除菌消臭剤はニオイの残らないタイプという表示があったが、化学物質・香料が入っておりニオイでごまかしているだけなのに対し、ジーミストはスプレー後素早く反応し、悪臭を確実に消臭していることがわかります。

芳香成分のある「除菌・消臭スプレー」は危険??

除菌・消臭スプレーは、家庭用品品質表示法の対象外ですので、洗濯用洗剤や台所洗剤のように詳細に成分を表示する必要はありません。そのため、「除菌成分(有機系)」などという曖昧な表示で、『第四級アンモニウム塩』などの危険な成分が入っていることが、見受けられます。

第四級アンモニウム塩を使用している商品は、揮発性のため、蒸気を浴びたり、臭いを嗅いだりすることで目が痛くな
ったり、発疹やかゆみの症状が出てしまうことがあるそうです。
また、揮発性の有機化合物により、シックハウス症候群(目がツンとする、のどの痛み、がぜいぜい
する、頭痛いなど)や化学物質化敏症などが起こって、胸痛やめまい・動悸、不整脈、倦怠感、喘息
など様々な症状も出るそうです。
こうした化学物質が及ぼす影響は実に様々で、

  • 皮膚障害
  • 殺精子作用
  • 発がん性
  • 催奇形性
  • 妊娠率低下
  • 肝臓障害
  • アレルギー・アトピー性皮膚炎

などなど。

大事なペットの顔や 身体を拭くのに合成界面活性剤の入った物やエタノールやアルコールが入った物で拭きますか?

ペットは「大切な家族の一員」です。大切な家族がストレス無く快適に暮らせるように。ペットの身体を思いやったケアを心がけましょう。

商品一覧

g-mist オンラインショップにて購入する

業務用サイズの販売についても、承っております

◯複数ペットを飼われている
◯もっと広い空間で、噴霧器を使いたい
◯いつでも手元に次亜塩素酸水を置いておきたい

などのご要望をお持ちの方に、業務用サイズに関してご用意しております。

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