クラミジア

クラミジア


クラミジア

クラミジア

多くの場合、感染猫との接触によりクラミジアが目、口、鼻から侵入して感染します。
猫クラミジアは、病気から回復したネコの体内にも潜伏することがあり、分泌物や糞便中に確認されることもあります。つまり、症状がみられない猫からも感染する可能性がある、ということです。

感染するとクラミジアは全身に広がっていくので、唾液や鼻汁・目やに、便や尿などの排泄物にもクラミジアを排出するようになります。
猫を多頭飼育している場合、一頭の猫が感染すると、食器・トイレの共有やグルーミングなどによって、他の猫に次々と感染してしまう危険性があります。
人も、感染猫の分泌物(唾液、鼻汁、目やに)が付いた手で目をこすったりすると結膜炎を起こすことがあります。しかし、人で感染症に至ってしまうことは希です。

クラミジア自体は一般的な消毒剤で死滅させることができますので、日頃から清潔にして的確な除菌を心がけるようにしましょう。

ペット用ジーミストをぜひ、お試しください♪ 気になる解決事例も随時更新中です!

ペット用ジーミスト 商品一覧(商品ラインナップ)
ペット用ジーミスト お客様の声